見えなかったものを明らかにし、誰もが安心できるデジタル世界をつくる。
先端産業を守る韓国のサイバーセキュリティ企業、クワッドマイナー
ABOUT US
文脈データ中心のAIベースのセキュリティオブザーバビリティ
原本データから脅威の文脈をつなぎ、分析結果を対応の根拠へと変えるQuad Miners。
OUR VISION 観測から安心までOUR VISION
ネットワーク全区間の原本データを収集
文脈の連結で脅威の原因と経路を把握
根拠に基づく対応で顧客の信頼を確保
見えなかったものを明らかにし、誰もが安心できるデジタル世界をつくる。
先端産業を守る韓国のサイバーセキュリティ企業、クワッドマイナー
先端産業を守る韓国のサイバーセキュリティ企業、クワッドマイナー
ネットワーク全区間のトラフィックを損失なく原本のまま観測し、その文脈の上で判断します。技術者中心のエコシステムと真摯に考える文化でこれを実践します。
公共、国防、金融、通信、製造、ITサービスなど全産業の企業・機関にNetwork BlackboxとQUADXをオンプレミスおよびクラウドで提供し、Contents UpdateとProfessional Serviceで導入後の運用まで支援します。
クワッドマイナーのCIは、開発のCodeと演算子Minusの音写であると同時に、4つの事業分野を意味します。シャベル型のピクトグラムは粘り強さと努力を象徴し、深く掘り下げることを意味します。
検知から証跡確保、対応の自動化に至る工程を一つにつなぐ、自律型セキュリティ運用プラットフォーム企業へと成長してまいります。
CUSTOMER JOURNEY
変化する脅威と環境に対応するセキュリティ運用の旅
原本データに基づく
ネットワーク可視性と脅威分析
ソフトウェア・検知ルールの更新
蓄積データと分析履歴の活用
ネットワーク規模とセキュリティ要件に応じた
容量と機能の拡張
私は海外発のサイバーセキュリティメーカ―である、株式会社クワッドマイナージャパン日本法人長の蘇と申します。早稲田大学大学院卒業後、国内の総合経営コンサルティング会社で50社以上の経営者へのご支援・提言を行い、2019年に海外の支社長に着任し、2年間勤めました。その後、現職へ転身し、この度、2021年7月7日の日本法人の立ち上げに伴い、日本法人長に就任しました。これまでの日本及び海外での経験を活かし、甚だ微力ではございますが、日本企業の持つ資産を保護し、安心・安全なビジネス環境の構築することへの貢献に全力で取り組む所存でございます。

蘇 明燮(ソ・ミョンソプ)

1970年に新卒で横浜銀行に入社。同行の代表取締役(CFO・CPO)や横浜キャピタル株式会社の代表取締役社長を歴任。2003年から経営破綻した足利銀行の取締役頭取に就任し再建を指導。2016年にはゆうちょ銀行の代表執行役社長に就任し、資産運用強化や地域金融機関との連携を推進。「Σビジネス」など新規事業に取り組み、地域社会の課題解決と事業の多角化を図る。2024年7月に、当社スペシャルアドバイザーとして就任。